クリスタルキーパーガラスメイン
クリスタルキーパーガラスタイトル
クリスタルキーパーガラスメイン
クリスタルキーパーガラスタイトル

お好みの1年耐久コーティングをお選びください。

1年毎に繰り返し施工。
軽研磨で塗装面のツヤを引き出し、1年耐久のガラスコーティング。

1年毎に繰り返し施工。
軽研磨で塗装面のツヤを引き出し、
1年耐久のガラスコーティング。

構造
構造
施工時間

idaカーコーティングは水垢・鉄粉除去のあと軽研磨を施工いたします!!

施工価格

 
※水垢除去+鉄粉除去込みですが状態によっては追加料金がかかる場合があります。※メンテナンスには軽研磨は含んでいません。1年以内の施工は表示価格より10%オフ。※価格は税込価格です。

※水垢除去+鉄粉除去込みですが状態によっては追加料金がかかる場合があります。※価格は税込価格です。

アンダーコーティングとセット10%OFF!!
詳しくは「アンダーコーティング」をご覧ください。

代車を無料でご用意しております!


施工が長時間で車を預けた場合、移動手段に車が必要な時ご利用ください。代車の数には限りがございます。予めご確認が必要です。

レンタカーもご用意しております!


代車がお気に召さない場合(車が小さい又は大きい・AT、MTなど) その場合は免責料金だけで借りられます! 予めお電話でもご予約を承ります。

クリスタルキーパー (ガラス)のメリット


クリスタルキーパー (ガラス)

    のメリット


❶ キレイで目立ってステキになる

ガラス特有の透明感あるツヤで、他のクルマと差がつきます! 「水シミ」の防止にもなるから、一石二鳥!

❷ 汚れが落ちやすくなってラクになる

汚れても水洗いすればサッと汚れが落ちやすく、洗車時間が短くなります!

❸ 水はじきが良くなってキレイが続く

コーティングすれば、水はじきがよくなり、雨が降っても汚れにくくなります。 キレイが続いて洗車回数もグッと減ります。

クルマの価値を守る

紫外線などから塗装を守るので、クルマの価値を守ります。

1年に1回という、新しい提案。


1年に1度の施工で、ガラス被膜が確実に保護。

クリスタルキーパーの被膜は塗装の身代わりとなって、外部の攻撃を受け止め塗装を守ります。だから1年に1度、その表面の被膜を入れ替える必要があります。そうすることでいつもフレッシュな被膜がツヤを強調しながら、塗装を強力に守り続けることができます。これが、1年に1度クリスタルキーパーの施工をおすすめする理由です。

1年に1度、繰り返すことで塗装が守られるだけでなく、むしろツヤが良くなってきます。

クリスタルキーパーの2回目以降のリフレッシュ施工では、まず1年間で傷んだレジン被膜とガラス被膜の一部を、キーパー専用の特殊かつ独特なクリーナーで洗い流します(特許登録済)。すると、塗装のミクロの凸凹に根を下ろした部分を含むガラス被膜の一部を残して、キレイに取り去られます。つまり2回目以降のクリスタルキーパーでは、塗装のミクロの凸凹に根を下ろしている部分と一定のガラス被膜が、塗装の上に残った状態で再施工されることになります。すると初回の施工時よりも非常にスムーズにコーティングができます。クリスタルキーパーは初回の施工でも良いツヤを出しますが、2回目以降の施工ではさらに塗装の平滑化が進み、初回の施工以上のより良いツヤを出します。1年に1度の施工で、どんどんツヤがよくなっていくわけです。これをキーパーコーティングの「塗装面改善の方向性理論」(特許登録済)といいます。

クリスタルキーパーは1年に1度の楽しみになります。

クリスタルキーパーは1年耐久のコーティングというよりも、1年に1度施工することによって、ツヤと水はじきなどの効果を続けて維持するだけでなく、回を重ねるほど塗装そのものの平滑が促進され、改善されていく効果があります。クリスタルキーパーは、ユーザーの皆様に1年に1回の施工を、楽しみにしていただけるコーティングなのです。

1年に1度の施工で、
ガラス被膜が確実に保護。

クリスタルキーパーの被膜は塗装の身代わりとなって、外部の攻撃を受け止め塗装を守ります。だから1年に1度、その表面の被膜を入れ替える必要があります。そうすることでいつもフレッシュな被膜がツヤを強調しながら、塗装を強力に守り続けることができます。これが、1年に1度クリスタルキーパーの施工をおすすめする理由です。

1年に1度、繰り返すことで塗装が
守られるだけでなく、むしろツヤが
良くなってきます。

クリスタルキーパーの2回目以降のリフレッシュ施工では、まず1年間で傷んだレジン被膜とガラス被膜の一部を、キーパー専用の特殊かつ独特なクリーナーで洗い流します(特許登録済)。すると、塗装のミクロの凸凹に根を下ろした部分を含むガラス被膜の一部を残して、キレイに取り去られます。つまり2回目以降のクリスタルキーパーでは、塗装のミクロの凸凹に根を下ろしている部分と一定のガラス被膜が、塗装の上に残った状態で再施工されることになります。すると初回の施工時よりも非常にスムーズにコーティングができます。クリスタルキーパーは初回の施工でも良いツヤを出しますが、2回目以降の施工ではさらに塗装の平滑化が進み、初回の施工以上のより良いツヤを出します。1年に1度の施工で、どんどんツヤがよくなっていくわけです。これをキーパーコーティングの「塗装面改善の方向性理論」(特許登録済)といいます。

クリスタルキーパーは1年に1度の
楽しみになります。

クリスタルキーパーは1年耐久のコーティングというよりも、1年に1度施工することによって、ツヤと水はじきなどの効果を続けて維持するだけでなく、回を重ねるほど塗装そのものの平滑が促進され、改善されていく効果があります。クリスタルキーパーは、ユーザーの皆様に1年に1回の施工を、楽しみにしていただけるコーティングなのです。

クリスタルキーパーは2層目に水シミ (ウォータースポット)を防ぐ特殊なレジンを施工しています。

第三者試験機関で試験をした「雨染み」実験。

「2つの特許」を取得しました。

「塗装保護理論」「水垢落とし」の性能によって特許を取得しました。

ウォータースポット
 
ボディーガラスコーティングに付いた水シミ(ウォータースポット)
ウォータースポット
 
クリスタルキーパー 
塗装保護理論に対する特許
 
塗装保護理論に対する特許
水垢落としに対する特許
 
水垢落としに対する特許

クリスタルキーパーは2層目に水シミ (ウォータースポット)を防ぐ特殊なレジンを施工しています。

第三者試験機関で試験をした「雨染み」実験。

ウォータースポット
 
ボディーガラスコーティングに付いた水シミ(ウォータースポット)
ウォータースポット
 
クリスタルキーパー 

「2つの特許」を取得しました。

「塗装保護理論」「水垢落とし」の性能によって特許を取得しました。

塗装保護理論に対する特許
 
塗装保護理論に対する特許
水垢落としに対する特許
 
水垢落としに対する特許

施工手順


ポリッシング

ガラスコーティング剤
の塗布

レジンコーティング剤
の塗布

拭き取り

施工手順

ポリッシング

ポリッシング

ガラスコーティング剤の塗布

ガラスコーティング剤の塗布

レジンコーティング剤の塗布

レジンコーティング剤の塗布

拭き取り

拭き取り